どこよりも痛みを早くとる自信があります

都城市・三股町 花粉症でお困りの方vol.32

  今回は花粉症についてお話しています。今日は体質と食欲と感情の関係についてお話していきます。

食事改善、食事指導をしていく上でよく聞く言葉があります。

「分かっているけれど、出来ません!」「身体に悪いのは、分かっているけれど止められない」「身体に良いのは、分かっているけれど出来ない」こういう方がとても多いのが現状です。

多くの人が、理論だけで食事を指導しようとします。でも、人間は感情の生き物です。

どんなに理論が正しくても、それを実行するのにストレスが溜まってはやっぱり健康にはなれません。感情と肉体のバランスを取っていくことが大切なことなのです。

アレルギー体質の方の多くは、今まで紹介してきた

・お肉、牛乳のどの動物性たんぱく質

・チキンやコロッケなどの揚げ物(質の悪い油)

・ファーストフード

・お菓子やチョコレート、ケーキ

・炭酸飲料などのジュース

など、身体に悪いものを好む方が多いです。

実は、人間の身体の仕組みとしてアレルギー体質が悪化すればするほど、アレルギーを悪くする食べ物をおいしく感じるという傾向があります。

病気になればなるほど、身体に悪いものを美味しく感じるのが人間なのです。

そのため、こういった食べ物を止めようと思っても、止めることが出来ません。

タバコと同じ、中毒です。

そういう時は、いきなりやめようとしないで下さい!止めるのにはコツがあります。

もし、「明日から花粉症が終わるまで2か月間ずっと我慢してください」と言われたらどうですか?我慢できますか?多くの方が無理だと思います。

でも、「明日からまずは3日間、我慢してください」と言われたらどうですか?

実は、この3日間がコツなのです。

3日間我慢するだけでも身体の中はけっこう変わっています。

あれだけ食べたかったお菓子もファーストフードも、意外に我慢できるようになっているのです。

そして、3日間我慢できた人は、1週間我慢できる確率が上がります。まずは3日間意識してみましょう!

それでも、途中で食べてしまったら、またそこから3日間続けてみましょう!

そして、その体質は3日間改善するだけで意外なほど変わってきます。

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡下さい。

投稿日:2016/05/21

都城市・三股町 花粉症でお困りの方vol.31

 今回は花粉症についてお話しています。今日は食事の内容についてお話していきます。

世の中には色々な食事法の本が出回っています。

「肉が良くない!」と書かれていたり「肉が足りない!」と書かれていたり、本によっては真逆のことが書いてあることも珍しくありません。

「何をどれだけ食べれば良いのか?」一般の人は、正直わからない部分もあると思います。

でも、そういう時は生物学的な視点から据えると答えが見えてきます。

人間の歯は臼歯20本(雑穀をすりつぶす為の歯)、門歯が8本(果物や野菜を噛み切る為の歯)、犬歯が4本(肉を引き裂く為の歯)合計32本に分かれています。

これを、そのまま分類すると穀類が63%、野菜・果物が25%、肉・魚が12%になります。

ただ、現代人の多くは、肉や魚が食事の50%以上を占めている人も珍しくありません。

だから病気になってしまうのです。

歯の形から判断すれば12%ですが、人間は基本的には草食よりです。

唾液の成分も、胃酸の濃度も、腸の長さも肉食動物7よりも草食動物にかなり近い存在です。

そして、歯から見る食事内容は、昔の健康な人に当てはまるもので、現代の多くの人が抱える身体的な不調を改善する上では当てはまません。昔と今では、あまりにも生活習慣と生活環境が違うからです。

花粉症をはじめとするアレルギー体質の方には、基本的に動物性たんぱく質はあまり合いません。

出来る限り控えるようにしてください。

代わりに、植物性たんぱく質を摂ると、エネルギーの代謝がよくなります。

まとめ(食べものの種類のバランスを考える習慣)

穀類30%、豆類15%、野菜・果物40%、肉・魚10%、その他(海藻、ナッツ、オイル等)

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡下さい。

投稿日:2016/05/20

都城市・三股町 花粉症でお困りの方VOL.30

 今回は花粉症についてお話しています。今日は玄米とアレルギーのお話の続きです。

 玄米は、精米すると栄養価と生命力が落ちてしまうので、5分つきだろうと7分つきだろうと精米は避けた方が良さそうです。

やっぱり理想は発芽させる方法が一番優れています。

また、真空パックになっている市販の発芽玄米は玄米の生命力が落ちているので、自分で発芽させたものを食べるようにして下さい。

ただ、炊くとき圧力鍋だと高温過ぎて栄養価が壊れてしまうので、出来れば、土鍋か普通の鍋がお勧めです。

おいしく炊く場合は、圧力鍋がお勧めです。

まとめ(玄米の食べ過ぎに注意する習慣)

・アレルギー体質改善は、玄米を食べない(腸に負担がかかる)

・腸の機能が回復したら、3分つき米か玄米を食卓に入れる

・市販の発芽玄米(真空パック)は玄米の生命力が低下しているので注意

花粉症は粘膜からアプローチしても、かなり改善が見込めます。粘膜を強くするビタミンAやカロチンが豊富な緑黄色野菜を意識してとることも大切です。

本当に花粉症を改善したい場合は、毎朝、野菜ジュースを飲みましょう。それは市販のではなく自家製の人参ジュースにするのがオススメです。

ただ、作り置きは腐ってしまうので、面倒でもその場で作るのが良いです。

そのジューサーは低速回転のジューサーがお勧めです。

野菜ジュースを作って飲む場合は、次の3つを注意してください。

・低速のジューサーを使う

・自然栽培や無農薬の人参を使う

・作ったらすぐに飲む  

が条件です。

まとめ(粘膜を強くする習慣)

・市販ではなく、自家製の野菜ジュースを朝飲む。

・作り置きは腐ってしまうので、その場で飲みきる。

・「りんご」と「にんじん」だけのシンプルなジュースがおすすめ

 

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡下さい

 

投稿日:2016/05/19

都城市・三股町 花粉症でお困りの方VOL.29

 今回は花粉症についてお話しています。今日は玄米とアレルギーのお話の続きです。

アレルギー体質を改善する上で大切なのは、腸の機能を高めてあげることです。玄米に含まれる食物繊維は、腸の機能を高めるうえで非常に有効です。

アレルギー体質の人はそのまま食べることは出来ないので、近所の精米屋さんなどで5分つきか7分つきに精米してもらうか、玄米を30℃前後のお湯につけ、発芽させて柔らかくしてから食べるようにしてください。

発芽させることで、食べやすく消化も良くなるだけではなく、GABAも増えるので脳の働きに対しても期待できます。

また玄米の欠点にフィチン酸の存在があります。

フィチン酸は体内の毒素を排泄してくれる役割がありますが、毒素とともに有益なミネラルも排泄してしまいます。

その為、玄米を食べ過ぎるとフィチン酸が分解されていき、有益なミネラルが排泄されるのを予防してくれます。

●玄米の発芽のさせ方

発芽のさせ方は、季節や地区(温度)によって変わるので、発芽させる場合はインターネットで「発芽玄米作り方」などで検索をかけてみてくださいね。

古米の玄米では、発芽しないので新米の玄米を買うようにしてください。玄米を食べるうえで、もう一つの注意点は農薬です。

玄米の表皮や胚芽、糠の部分には栄養もありますが、農薬が溜まっていることもあります。

なので、玄米を食べる場合は、無農薬・無肥料の自然栽培の玄米を食べるようにしてください。

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡下さい。

 

投稿日:2016/05/18

都城市・三股町 花粉症でお困りの方VOL.28

 今回は花粉症についてお話しています。

花粉症の原因となるアレルギー体質の改善を目的とすることで、健康な身体を取り戻すことを目的にしています。

アレルギーの子供は受験に失敗するという話を聞いたことがありますか?

花粉症やアトピー、鼻炎の子供は肉体的なハンデにより集中力が続かないたま勉強量に対する成績の伸びが悪いのが特徴です。

事実、アレルギーを持っている子供は国公立の大学に受かる割合が低いというデータがあります。

今まで紹介してきた

・良い油をとること

・糖分の過剰糖分をやめること

・よく噛んで食べること

・腹7分目で食事を終えること

は、アレルギー体質の改善に有効なだけでなく、脳の働きがよくなり、記憶力や学力の向上につながったというデーターが沢山あります。

また、アレルギー体質が改善すれば鼻炎も改善するので、鼻呼吸が出来るようになり、脳への酸素量が増え、この点からも成績向上が期待できます。

よく「アレルギーには玄米が良いと!」と言われています。

でも、アレルギーに玄米が良いかと、逆に便秘がちになりアレルギーが悪化するケースも沢山あります。

その理由は

・アレルギー体質の人は、ほぼ全員腸が弱い

・もともと噛む習慣が無いから、腸に負担がかかりアレルギーになっている

からです。玄米は、普通に食べようとすると消化が悪く消化不良を起こします。

昔の人は、腸も健康だったし、よく噛む習慣があったので玄米を食べることで、より健康になれたのです。

でも、アレルギー体質の人は、元々腸が弱いし、噛む習慣も無いので、玄米がいいからと言って、いきなり玄米を食べると、消化不良から、余計に腸に負担がかかりアレルギー体質が悪化します。

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡下さい。

投稿日:2016/05/17

都城市・三股町 花粉症でお困りの方vol.27

 今回は花粉症についてお話しています。今日は食事の量のお話の続きです。

理想的な食事のサイクルは昼の12~13時前後に昼食、夜の18~19時前後に夕食です。

朝は食べないか、消化に負担のない果物か野菜ジュース。

これを実行することで、夕食後18時間、胃腸を休ませることができるので昼食や夕食の消化吸収も高まるだけではなく、排泄機能もあがり、アレルギー体質の改善につながります。

食事の量に関しては「腹8分目に医者いらず、腹12分目に医者足らず」という言葉があるように、満腹からみて7~8分目で食事を終えるようにすると、体質改善にはさらに効果が上がります。

食べ過ぎ予防のコツは、噛む回数と食事の時間です。

満腹中枢が働き始めるのは、食べ始めてから20分後くらいからと言われています。

なので、20分以内に食べ終わると満腹中枢が働く前なのでついつい食べ過ぎてしまいます。

食事はゆっくりと食べるのが食べ過ぎを予防するコツです。

また噛む回数ですが、理想は一口50~70回と言われていますが、現代人の多くの人はあごが発達していないため20回も噛むことが出来ません。

いきなり全てのものを20回や30回噛む事を目指してもうまくいきません。まずはご飯だけでも、数えながら30回噛むようにしてみてください。

その際に、右側だけで噛んだり、左側だけで噛んだりすると下あごが歪み、背骨も骨盤も歪みます。必ず意識して両方の歯で噛むようにして下さい。

まとめ(腸の機能を回復させる習慣)

・朝は消化が苦手なので、食べないか、果物が少しの穀物にする

・腹は7分目から8分目で止めておく

・噛む際は、左右両方の歯を使うことを意識する

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡ください。

投稿日:2016/05/16

都城市・三股町 花粉症でお困りの方vol.26

 今回は花粉症についてお話しています。今日は食事の量についてのお話の続きです。

花粉症をはじめとするアレルギー体質の改善には、食事の回数、あるいは量を減らしてあげることで、胃腸を休ませてあげることが大切になります。

そうすることで、排泄の機能を高め、毒だしを効果的に行うことが出来ます。

「でも、私、3食食べないと力が出ないんです……」という方がいるかもしれません。

そういう方は、昼と夜の食事の内容が悪いか、「3食食べないと力がでない!」と思い込みを持っているケースがほとんどです。

人間は、長い間、飢餓にさらされてきたので飢餓には強く、朝ごはんを食べない程度で力が出ないというのは基本的にはありません。

ただ、高校生くらいまでは朝ごはんを摂っても良いと思います。その際は、頭が働きやすくなるように血糖値を徐々に上げる「玄米のおかゆ」などがお勧めです。

食パンにマーガリンの組み合わせやコンビニの菓子パンなどの朝食は絶対に止めてください。

一般的に頭が冴えたようにかんじますが、すぐに眠くなり集中力も低下し、落ち着かなくなります。

「でも朝はお腹がすきますよ…」

朝、お腹が空く場合は果物か手作り野菜ジュースを飲むのがお勧めです。

果物や野菜ジュースには酵素が含まれているため、消化に負担をかけず栄養を摂ることが出来るので、排泄の時間帯の食事

にはもっとも適しています。

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡下さい。

投稿日:2016/05/12

都城市・三股町 花粉症でお困りの方vol.25

 今回は花粉症についてお話しています。今日は食事の量についてお話しています。

現代人の多くは食べ過ぎから病気になっています。

花粉症を始めとするアレルギー体質は、腸の機能を取り戻すことが何よりも大切です。

そこで食事の量を見直すことも改善に向けた大切な要素になります。

一般的に、1日3食は当然だと思われていますが、3食食べるようになったのは江戸の後期からでここ100年くらいだと言われています。

実は…1日3食食べる理由も全く同じなのです。

食品メーカーが、1日2食よりも3食の方が利益が出るのでそういうマーケティングを行ったことが1日3食の由来です。

身体の為に連絡があって食べ始めた訳ではないのです。

腸の働きは、8時間毎に変わります。

4~12時は排泄の時間(溜まっているものを出す時間)

12~20時は消化の時間(食べるのに適した時間)

20~4時は吸収の時間(修復・再生・同化の時間)

いま多くの方が便秘に悩んでいますが、実は便秘は食べれば食べるほど悪化する傾向があります。

人間の身体はm二つ同時に活動することが苦手です。

「消化」と「排泄」を同時にしたり……

「消化」と「回復」を同時にしたり…

この二つのことを同時にやろうとすると、「消化」の優先順位の方が高いので「排泄」や「回復」は後回しにされてしまうのです。

つまり、食べれば食べるほど消化にエネルギーが持っていかれ、排泄の機能は低下し便秘しやすくなります。

3食食べると、胃腸が常に消化活動に追われ排泄まできちんとエネルギーが回らなくなってしまうのです。

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方は、おざき針灸整骨院までご連絡ご連絡ください。

投稿日:2016/05/11

都城市・三股町 花粉症でお困りの方vol.24

  今回は花粉症についてお話しています。今日は酵素のお話の続きです。

「消化酵素」と「代謝酵素」は関係が深く、「消化酵素」が必要以上に消費されると「代謝酵素」もどんどん少なくなっていき、結果的に身体全体が酵素不足になります。そうすると、疲れやすくなったり病気になりやすくなったりします。

本来、生の食べ物にはその食材を消化しやすくするために「酵素」が含まれています。

ところが温かい食べ物やレンジでチンをした食べ物にはほとんど酵素がない状態になっています。

なぜなら、酵素は48℃以上の熱をかけ続けると

死滅してしまうからです。

そのため、そういった食べ物を食べると「消化酵素」不足から「代謝酵素」も足りなくなります。

そうすると結果的に「酵素不足」になり病気へとなっていきます。

分かりやすい例で言えば、野生の動物にはケガがあっても、基本的に病気はほとんどありません。

ところが、人間に飼われているペットは、アトピーや糖尿、癌などをはじめとするあらゆる病気にかかります。

ペットフードは、栄養学的に完璧だと言われていました。

栄養が完璧なのに「なぜ病気になるのか?」それは、多くのペットフードは加熱処理されている為、酵素が死んでいるからと言われています。

人間の生活でも同様のことが起きているのです。酵素は48℃以上の熱をかけ続けると死滅してしまいます。

逆に言えば、生の食べ物には酵素が含まれており、消化が良く、体内の酵素が減るのを予防してくれるのです。

いきなりですが、「今からすぐに100メートルをダッシュしてください!」と言われたらどうですか?難しいと思いませんか?

でも、「30分準備運動してから100メートルをダッシュしてください!」と言われたらどうですか?

出来そうな気がしませんか?消化活動も一緒  です。

加熱された食品ばかりを食べることは、内臓にものすごい負担をかけます。

しかし、食事の30分前に生野菜や生野菜を積極的に取ることで、胃腸の準備運動が出来、内臓の負担が減るだけではなく消化酵素不足を予防してくれます。

加熱調理を減らし、生のものを意識して摂るようにしてください。

まとめ(酵素を摂る習慣)

・朝、果物を食べる(例、冬 りんご、みかん 夏  グレープフルーツ、キウイ)

・レンジで温めなおした食べ物は食べない(すべて酵素が死んでいる)

・サラダ、生野菜を積極的に摂る

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡ください。

投稿日:2016/05/10

都城市・三股町 花粉症でお困りの方vol.23

 今回は花粉症についてお話しています。。今日は水分補給のお話の続きです。

お茶やジュース、ビールなどで水分補給をする人がいますが、これは水分補給になりません。

お茶やジュース、ビールに含まれるカフェインやアルコールが利尿作用となり、飲んだ以上に水分を排泄させてしまい結果的に水分不足で血液がドロドロになります。

水分補給は出来る限り、お水で摂るようにしてください。

運動後などは、スポーツドリンクを飲むよりは、塩を少し舐めてお水を飲めば大丈夫です。

スポーツドリンクに含まれている糖分を考えたら、その方がよっぽど健康的です。

まとめ(効率的に水分を摂る習慣)

■朝、起き抜けにお水一杯orお白湯を一杯飲む

■水分補給は空腹時に常温のお水を飲む

■良いお水を飲む(血行促進、毒素排泄、酵素の活性に有効!)

次に酵素についてお話していきます。最近、健康業界・医療業界において「酵素」という言葉が注目されるようになってきました。

「酵素」は花粉症に限らず人間の生命維持活動において必要不可欠なものです。といっても、専門的な知識を身につけることが目的ではないので、簡単に紹介させていただきます。

人間の身体の中には3000種類以上の酵素があると言われています。大きく分けると「消化酵素」と「代謝酵素」に分かれます。

「消化酵素」は、文字通り私たちが食べたものを消化し体内に吸収するうえで欠かせない酵素です。

「代謝酵素」は身体をつくったり、病気を治したりといったあらゆる生命活動において根本になる存在です。

 

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はおざき針灸整骨院までご連絡ください。

投稿日:2016/05/09

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